自己紹介
自己紹介
- 松本宏一 1960年生まれ。気療師 氣功士 超気功士 ゆる体操準指導員2級
- 妻 みどり
- 息子 光輝
幼少の頃より体が弱く、14歳からありとあらゆる健康法、健康食品、治療法、精神世界、スピリチュアルなどを試してきました。
その中には、今流行のヨーガやマクロビオティックもあります。
36歳のときに気療の神沢瑞至氏に師事し、教室および学院の
立ち上げを手伝い、一時学院の講師として勤めました。
一身上の都合により39歳のときに独立し、47歳のとき世界最高レベルの氣功の最上級クラスを
卒業しました。
気療の神沢先生、超気功、世界最高レベルの氣功の先生、ゆる体操の先生にはこの場を借りて感謝いたします。
2008年4月に私の氣功の仕事の成果が評価され、世界最高レベルの氣功の先生(社会文化功労賞を受賞され、役員でもあられる)から菊の紋章付きの表彰状を特別にいただきました。

ごあいさつ
生まれた時から周りにたくさんの大人がいて、たくさんの愛を受けていることを実感しつつも、大人社会の裏表・わだかまりの心のエネルギーを常になんとかしたいと感じていました。
小一のときに近所の年長の子供たちと裏山に行って以来、一人で山に入り、癒されていました。自然・生物大好き少年でした。予知、予知夢、ビジョンを見る、思ったことがそのとおりになる、などの体験が日々あり、現在も続き、より鋭くなってきています。
14歳頃から、健康と精神世界に興味を持ち、
19歳頃からG・クルシュナムルティに傾倒し、10年ほどは夢中になっていました。
小学校低学年のころ、祖母にデパートのペット売り場に連れて行ってもらうときに電車の中で「人間が一番汚いんだ~」と車両中聞こえるように叫んだことがあります。また、10歳のとき、自分を癒してくれた裏山が開発により崩されるのを見て「自然を破壊するな!」とダンプカーの前に立ちはだかったり、親には「大人になったらひとりで山の中に暮らす」などと言っていました。自然保護運動もしばらく行っていましたが、運動そのものが自然を破壊する一面もあるとわかりました。
それからは、本物の氣で人間の意識が変わることによって自然保護が可能だとわかり、現在も取り組んでいます。

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